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桃園機場へ

カテゴリー: 台湾

朝起き、時計をみると3:30だった。着替えて4時20分ごろに
チェックアウト。一応カウンターに人がいたのでチェックアウトできた。

ぶらぶら、バス乗り場に向かう。

早朝のバス乗り場

まだまだ、暗い。バスも早朝だろうから空いていると思っていた。
チケットを買うとバスに乗るよう促される。まだ、始発が出ていなかったようだ。
乗って見るとかなり混んでいた。一番後ろに座り空港に向かった。

旧三重市で2箇所停車し数人を乗車し空港へ向かった。
高速道路も空いていて40分程度で空港に着いた。

空港はまだ、クリスマスモードでした。

空港ツリー2


空港に着いたがまだお店も開いていないので、チェックインカウンターで
チェックイン。まだまだ早いので私以外にチェックインする人はいなかった。
そのあと、フードコートに向かったがまだあいてなくて、コンビニに人が列をなしていた。

これじゃぁ、何もできないなと思い、エバー航空のキティチェックインコーナーの
写真だけ撮って出国した。

チェックインカウンター1

チェックインカウンター2
2013/01/09(水) 23:01 | trackback(0) | comment(0)

電鍋本

カテゴリー: 台湾

淡水を後にしたが、後ひとつやらなければならないことがある。
かき氷を食べることはこの寒さでは食べられないので今回は断念するが
後ひとつやらなければならないことは、「電鍋本」を買うこと。(笑)

で、「歩く台北」を帰りのMRTで見ていたら、台北車站のひとつ先の
台大医院で下車し、二二八和平紀念公園を横切った先に金石堂書店が
あることに気づいた。

台大医院で下車しさびしくなった公園を横切った先に本屋はあった。
(寒かったです)

それでようやく見つけたのがこれ。

電鍋本

これでミッションコンプリート!それから歩いてホテルまで戻りようやく
一息つけた。

明日は、帰る日だが4時半にはチェックアウトしないと・・・
というわけで、8時半には就寝となった。
2013/01/08(火) 21:03 | trackback(0) | comment(0)

淡水へ

カテゴリー: 台湾

ホテルで1時間半くらいくつろいでいると、雨が降っていないことに気づいた。
もしかしたら、淡水で夕陽が見られるかもしれないと思いホテルを出た。
ホテルを出ると、雨はもう降らないような天気であった。

MRTで終点淡水站を目指す。
淡水に到着すると

淡水駅前

やはり、天気は曇り。これでは夕陽は期待できない。
案の定、このような風景。

淡水2

淡水の夕暮れ

しかし、淡水にきたのは夕陽だけが目当てではなかった。

ここにきたのは、三峡名物の牛角パンがあると調べていたので
中正路を歩いていくと牛角パンを売っているお店がありました。

牛角パン屋

牛角パン

バターの香りが強烈です。
2013/01/07(月) 23:06 | trackback(0) | comment(0)

台北車站周辺をうろつく

カテゴリー: 台湾

龍山寺から台北車站まで戻ってきた。
ここでは、台北車站地下街の本屋で本を買おうと思った。

いつも、地図を買うのだが今回は、台北周辺の交通マップを購入。

台北周辺路線図

あと1冊ほしい本があったが、あるにはあったが、状態がよくなかったので
購入を見送った。

地上に上がりKMallの前を通るとダイソーと無印良品が入っているのに気づき
入ってみる。ダイソーはなんだか、日本よりきれいなレイアウトだが
欲しいものがない・・・

結局KMallでは何も買わずに裏から出て本屋や雑貨店を探すがない。

おなかがすいてきたので、華華大飯店の隣の饅頭屋さんで、これを買う。

生鮮包

いったんホテルに帰り買ったものを置いて寛いだ。
2013/01/07(月) 18:55 | trackback(0) | comment(0)

占い横丁

カテゴリー: 台湾

MRTで着いたときに龍山寺の地下街で占い横丁があることに気づき
帰る前によってみようかと思っていたので、戻ってきた。

占いコーナー

うろうろしていたら、声をかけられた。
紙に生年月日と名前を記入し見てもらった。
いろいろ、言われたが身に覚えがあることばかりであたるものだなぁ、
と感心した。

結婚運は2014年がよくてそれを逃すと次は2018年がいいとのこと。
これからの運気などを見てもらったが、今までなんとなくのどに小骨が刺さったまま
の状態であったが少し気が楽になったような気がした。
2013/01/06(日) 13:10 | trackback(0) | comment(0)

龍山寺

カテゴリー: 台湾

龍山寺に入ると

龍山寺7

右手に滝があります。

龍山寺6

さらに中に入ると、写真にはありませんが長い線香に火をつけ
お祈りをする人がたくさんいました。

龍山寺5

やり方がわからず反対側に移動すると

龍山寺3

お守りやパワーストーンなんかが売ってありました。

ブレス

私も買いましたが、このコーナーの日本人率は高かったなと思った。
2013/01/06(日) 07:09 | trackback(0) | comment(0)

龍山寺へ

カテゴリー: 台湾

板橋から台鉄だと1駅で龍山寺の最寄り駅になるが、行きの電車のように
混んでいると嫌なのでMRTで行くことにする。
MRTなら3駅。お寺にも地階から上がるとすぐなのがうれしい。

MRTの站からエスカレーター乗り場に行こうとするといきなり
中華菓子が売ってある。1つ買ってみる。NT$30だった。
まぁ、硬いお菓子でした。

龍山寺のお菓子

地階には小さいお店が並んでいるのでいろいろ見てみると昨日買った弁当箱より
同じくらいのサイズが格安で売ってあり、軽くヘコむ。

結局何も買わず地上にあがると、そこに龍山寺がある。

龍山寺2
2013/01/05(土) 19:30 | trackback(0) | comment(0)

板橋へ

カテゴリー: 台湾

買い物を済ませ何をするかと悩んでいた。
カキ氷食べるには寒すぎるし行天宮と龍山寺に行くことも考えたが
片方だけでいいやという気分になり考えた挙句、
龍山寺に行こうと思い、台北車站まで歩いて戻るとMRTより台鉄に
乗りたくなった。

そうなると、萬華站で降りるよりも、もうひとつ先の板橋站まで
いってみようと思った。新北市の中心だろうしどんなところか
見てみたいという思いもあった。

雨のせいか電車は遅れてきたがこれがまたすごい乗車率。
板橋で結構下車するかと思ったが、意外と少なくあの状態でずっと
行くのかなと思った。

板橋駅

板橋駅2

板橋駅3

外に出てみると土砂降りで歩くことはできなかったが
站の周りはでかいビルがドカンと立ち並んでいた。
オフィスなのかマンションなのかはわからなかったがかなりの都会でした。

ぐるりと一周し、次はMRTで龍山寺に行くかとMRT乗り場へと向かった。
2013/01/05(土) 13:38 | trackback(0) | comment(0)

2日目朝

カテゴリー: 台湾

2日目、朝起きると雨が降っていた。10階の角部屋なので窓を雨がたたき
斜めになっている窓に雨が流れる。

それにしても寒い。確かに昨夜明日は寒波で寒くなるといっていたが
予想気温は10度以上だったので、そこまでは気にしていなかった。

雨なので今日の予定は大幅に変更だ。師範大や台湾大あたりをうろつこうと
思っていたが雨のおかげで行く気がなくなった。

9時半くらいまで部屋でごろごろし、ダイソーが中山站近くにあるというので
安い目覚まし時計でも買いに行こうかと思いホテルを出た。

台北車站に向かう途中に地下道があって昨日入ったらすれ違う人に驚かれたが
よくよく見てみると「入るな」と書いてあった。
知らないってことはある意味偉大だなぁ、と思った。
まさに、「知らなければ何でもできる!」でも、何かあったら自己責任ね。

台湾に限らずアジアのほかの国でもそうだが、日本は10時オープンが多いが
アジアでは11時オープンが多い。台湾も新光三越なんかも11時オープンだなぁ、
と思い、中山站までは地下でつながっているので歩いていくことにした。

中山地下街

だらだら歩いていくと中山站について4番出口から少し歩くとダイソーがあるが
シャッターが下りている。まだ10時20分なんでまだ早かったか・・・
中山站からすぐ出たところに、お土産屋みたいな所が開いていたのでそこに行った。
すると前もって調べていた「金興發生活百貨」だった。

ここも昨日行った勝立生活百貨と似たようなお店だが、
向こうより少し安いような気がした。で、昨日買わなかったようなものを購入。

黒人

シール

キーボードシール

ほかにもメモ帳やペンも購入した。
この店は站からすぐだし、多少値段が高いものまで売っているので何でもある感じです。
とりあえず、台北に来たらここを覗いてみるってのもいいと思いました。
2013/01/05(土) 08:56 | trackback(0) | comment(0)

大同電鍋

カテゴリー: 台湾

今回の台湾行きの一番の目的は「大同電鍋」を購入することである。
インターネットとかで調べてみると6人用、10人用でもNT$2000以内で
購入していたとか言う記事を見ていたので上限NT$2000で考えていた。

先に行った、勝立生活百貨でも見かけたがNT$2000より高かった。
というわけで本命のカルフール桂林店の電気コーナーに行くと
ありました。しかもNT$2000以内で。

サイズはと見てみると箱のサイズで見るとどう見ても10人用は
ホテルに持って帰るのも悩みそうなサイズ。

で、6人用を購入することになりましたが色は朱色と鶯色の2色。
迷わず朱色を購入しました。NT$1788でした。

ホテルまで持ち帰るのは大変でしたがミッションコンプリートして
満足でした。

大同電鍋

さぁ、どうやって帰りに運ぶか考えてみたが、期待していたバッグがすべて小さい。
悩んだ挙句、モンベルの馬鹿でかいたためる買い物バッグに奇跡的に入りました。

やった~、これでもって帰れる・・・

ということで1日目が終了した。もう歩けん・・・

さ、明日はちょいと台北の郊外をうろうろするかと思い1日目が終了したのだった。
2013/01/04(金) 18:40 | trackback(0) | comment(0)